富士通のスキャナーSCANSNAPでたまった古本をデータ化してスペース有効化

本が捨てられない人へ
いらなくなった本は、ページをバラバラにしてスキャナーでパソコンに取り込むことで一気に部屋が片付きます

富士通のScanSnapS510の使い方を中心に紹介していきますが、他メーカー、他製品のスキャナーでも、使える情報だと思います。
是非参考にしてください
楽天売れ筋ランキング「スキャナ」を見る方はこちら
2010年11月29日

仕事ができる人はなぜレッツノートを使っているのか?




この本の88ページに
「キンコーズ」で本の背中をカットしてくれるサービスが紹介されています。

S510の使い方についても数ページに渡る記述があり、参考にできると思います


いやーしかし
レッツノート欲しいなー
「レッツノート 中古」の検索結果
2010年11月28日

NoメンテナンスNoトラブル

10-11-27_001.jpg買ってからもうすぐ2年
ですが 故障は一度もありません
posted at 21:09
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カテゴリー:ScanSnapS510
エントリー:NoメンテナンスNoトラブル

iPadでPDFが読めるアプリの紹介

iPadユーザーには今さらかもしれませんが

無料でダウンロードできるiBooks
http://www.apple.com/jp/ipad/features/ibooks.html
posted at 01:52
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カテゴリー:iPad
エントリー:iPadでPDFが読めるアプリの紹介
2010年11月27日

電子書籍とリアルの書籍

電子書籍とリアルの書籍とを併用する、というのが、当面のユーザーの態度になると思うのだが、
電子書籍、電子書籍として購入できる本がリアル書籍を出版点数で上回るかどうか、というのは気になるところだ。

それと、順当に考えれば、新刊については電子書籍でも入手可能、過去の作品についても“売れた実績のある”本は電子書籍化が行われる可能性が高い、とは言えるだろう。

しかし、本読みにとって本当に読みたい本というのは、つまるところ
“過去に出版され、信頼できる評者によって高く評価されている”本なのであり、
マス(大衆)からの評価などどうでもいいのである。

たぶんこのヘんの事情がリアル書籍の存続を保証するのではないか、という気がします。




posted at 18:28
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カテゴリー:電子書籍
エントリー:電子書籍とリアルの書籍

「本は気になった箇所が一つでもあれば買うべき」なのは何故か

社会人向け自己啓発本によく言われていることで、「書店でパラパラめくって気になった箇所が一つでもあれば購入すベきである」というのがあります。

で、その通りに買ってみたはいいが、
読み始めて数ページで、書いてある内容が頭に入らなくなり、結果「今度時間があるときにゆっくり」とか何とか言って放り出したまま気が付いたら数カ月経っていた、なんていうのはよくある話です。

私たち凡人は哀しいかな、常に目の前で起こることに反応するのを優先してしまうもの。
サラリーマンならば、行動の優先順位は勤めている会社のそれとほぼ一致しています。


要するに
潜在意識が『この本を読みなさい』と訴えている声を封じてしまっているわけです。


もうひとつ
本というのは著者の波調と自分の波長とが揃わないとなかなか読み切るのが難しいものです。

日常生活と地続きで繋がったトピックについて書かれている本であれば、クイクイ読めるのに…、という事態は、このような理由により起こるのです。

また、成功者ほど本を読んでいる、という事実も、上のような理由で当然なのです。
目の前で起こる事態に反応する時間を、他の人にまかせているので、好きな時間に好きなだけ望む波調の中に自分を置くことが出来る。

しかし、これは逆に言えば、凡人にも意識的に「反応する時間」を減らすことが可能であることを示しています。

そのためのスキルが
今、若い女性の間で流行りつつある“瞑想”であったりするわけですが、

このブログのテーマから外れるので詳しくは触れませんが、要するに心、というか意識をニュートラルに直す、ということです。

本を読む前に、意識をニュートラルにし、
筆者の波長に合わせて、ということをすれば、大ていの本はスラスラ読むことができるわけです。

ですから
潜在意識からのメッセージはきちんと受け取り、
望ましい“意識の状態”になってから
ものすごいスピードでインプットすればよいわけです。


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